バルカン半島旅行記

ヨーロッパのバルカン半島に旅行に行ってきたのでその様子を伝えていきます

オールドタウン

 

 民家とトーテンポール

 

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トーテムポールとは、元々北西沿岸部に住む先住民の多くが作る彫刻の柱のことで、彼らの家の中、家の前、あるいは墓地になどに立てられ、先祖から代々伝わる神話や伝説、戦、婚姻、葬式など、その家の歴史を氏族と縁の深い人や動物などに表して柱に刻んだ「紋章」と考えられています。

 

 

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オールドタウンで、民家の玄関や庭に人形が飾られているのを見かけましたが、何を意味するものかは分かりませんでした。

 

 

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 カラフルな住宅

 

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水上飛行機の港も凍って雪で覆われています

 

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 凍ったグレートスレーブ湖

  

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凍った湖の上に作られたアイスホッケー場

  

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 普段は水路になっている所も道となります

 

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